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まび日記 せっかくなので書いてみる えりめ三国志9 6回目
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えりめ三国志9 6回目
内容に入る前にふと思った事。
まび等ネトゲ以外は「コンシューマーゲーム」カテゴリに入れてます。
当初はPS2とDSのネタを想定していたのですが、どちらもネット回線を使ったゲームがある。
だから「オフラインゲーム」じゃないよなってこって「コンシューマーゲーム」にしたんですが
これってパソコンゲームもひとくくりに出来る呼び名なんでしょうか。

まりん大将軍爆誕

官渡前の曹操ばりの勢力になった程度でまりん大将軍爆誕
大将軍ってかなり上の官職じゃなかったっけ。 っていうか8のエンディングでボブお兄さんがまりんさんから任命されてましたね。
8のボブお兄さんに対して9のまりんさん、実は1度も戦場に立った事がありません。
カンスト政治をいい事に、本拠地をころころ変えては開発の余地のある都市を、文官(麦の子含む)と一緒になって育てて行ってます。

斉射の威力じゃねぇ

何やら黄河北の名家の人こと袁紹軍が、うちとこの濮陽のすぐ東にある港に兵力を集め出してました。
3万やそこら居る所に4部隊くらい、1万やら2万やらの軍がもりもりと。
宣戦布告こそされてないので攻撃を受ける心配はまだなかったのですが、きなくさい匂いを感じたボブお兄さん、大慌てで濮陽に将兵を集めだし。
そんな中、勢力殲滅後登用に乗ってくれた呂布が太守になる事がありました。
丁度そのタイミングで都市の裏の河を船で渡ってる関羽さんに斉射どーん。 しかもクリ乗り。
弩兵スキル1段階目の威力じゃねぇっスよこれ。

名家の人と戦闘開始1

というわけで東の港に集まりに集まった9万5000程の兵力。
対するまりん軍は後方都市からせっせと濮陽へ輸送を行ったり徴兵を繰り返したり(元々は1都市所持の君主が居座ってたんですが、兵役人口を大分余らせてたのをがっつり頂きました)して12万程度の兵力。
数の上ではこちらが優勢ですが、何せこっちは低統率に定評のあるえりめ軍。 相手はイケメン顔良・文醜の二枚看板に加え関羽・ハルヒ張飛を導入してきた念の入れよう。

両勢力の比較SS……と、思って撮ったんですが、1都市・港間での戦いなんだからそこにスポット当てたSSにした方がよかったなこれ。
というのもですね、まずこの我らがまりん軍。 勢力兵士数約64万。 兵役人口6万2000

名家の人と戦闘開始2

対する袁紹軍、兵士数約43万、兵役人口8万7000
数字の上ではこっちが有利という絵でしかないのですねハハイ。
まりん軍都市数13・袁紹軍都市数8という差もあってのものでしょうが。
因みに確かこの時、(濮陽は黄色の袁紹軍都市3つを見据えるような位置で)残弾補充しようと思うと西の長安(灰色都市の北)や東の北海(右端で海に向かって伸びてる都市)辺りから動員せねばならず、時間がかかるという状態でした。
うん、バケツリレー式に輸送しててある程度の兵士数は保つようにしてたんだけど、2万連れて来て、2万連れだすみたいに一定数ずつの輸送してたら結局、兵役人口に余裕のあった上記2都市辺りが兵士数でっぱるって状態になったんだ。

イケメンVSまま

領土各地から人材を集めていたのですが、集まり具合にやや時間差がありました。
特に長安での戦い後、更に北・西に残る呂布軍を討伐しに行った面々が遅れ気味(確かエロス大納言・ぷぷブラザー・ボブお兄さん等)
くろむん率いるえりめ軍と、中華武将オンリー軍を編成する羽目に(爵位が高い人が優先されて軍の大将になり、軍隊名に例えば「くろむん隊」と名がつく。 爵位はえりめ勢・抜擢に優先して高いのを与えている。 そんな中で「趙雲隊」があった)
で、くろむんが早速イケメンに一騎打ちを挑まれました。

一閃ぶちかましあった結果がこれだよ!

お互い一閃ぶちかまし合った結果がこれだよ!
あんまり減ってないくろむんに対してイケメンはもう瀕死な勢いの体力バーに加えて怪我までしている暴挙。
こうなってはもう勝負は決したと言える状況、くろのむーさん余裕の勝利。

同刻ゆひあんも奮起

ゆひあんも負けじとちょーこう(「こう」の字が変換出来ないとか中国名称はマジ鬼畜だぜ)さんに一騎打ちを挑み。
一騎打ちはかなりの率で安心して見てられる、それがえりんめいとクオリティ。

一閃重症マジ鬼畜

ゆひあんも一閃をぶちこみちょーこうさんに負傷を負わせたのでした。
戦鬼は頼りになるぜフゥーハハハーハァー

そーじんさん逃げてえええええええ!!

などと勢いづくえりめ軍を見て調子に乗ってたらこんな事に。
曹仁さんはうちの武将です。 ええ、関羽が相手の武力差15。
そーじんさんにげてえええええええええ!!
それはもう容赦なく遺憾なく満遍なくやられました。

さぞ高くつくだろうと思ったら

一騎打ちの勝ち星は2対1と優勢だったのに、初戦の結果はまりん軍3部隊出して2部隊壊滅・袁紹軍5部隊くらい出て、うち4部隊5000~1万5000程度で生存。
結果、12万VS9万5000だった濮陽VS港が5万VS5万くらいになりました。
兵法発動が袁紹軍の方が多かったっぽいのと、低統率故の防御の無さによる時間経過毎の兵力減少の差によるものですかねぇ。
SS撮ってなかったのでこの場で言ってしまうと、この後後方からの輸送で濮陽兵力8万くらいになったのと、西方からのえりめ軍到着でエロス大納言軍を単独(所属将はちゃんと5人)で出撃させたら、25000の兵が5万程の港からの射撃で1攻撃毎に1000蒸発してました
そら負けもするわな。 大慌てで退却させて、足並みがそろうのを待つ事にしたのでした。

話をSSに戻すと、壊滅した際にとらわれていたくろのむーさん。
大慌てで外交官を派遣し捕虜返せオラァと催促。
さぞ高くつくんだろうなと思ってたら、先の戦いでこちらもこっそり捕らえてた将との交換という条件でした。
って、条件に挙がってる淳于瓊さんって、統率60強・武力70強程度だった気がする程度の能力なのですが。
武力100カンストくろのむーさんと釣り合うとでも思っているのか!! そんな人でよければ大喜びでお返しいたしますが。
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