カウンター
[PR] ホームページ
まび日記 せっかくなので書いてみる どりーむ
まび日記 せっかくなので書いてみる
mabinogiばかりの中に時々リアルライフやコンシューマーゲーやら
プロフィール

HYN

Author:HYN
剣士服大好きっ子

スパムコメントが鬱陶し過ぎたのでついカッとなって「http://」を禁止ワードにしてみた。
支障があるようなら突っ込んで下さい。



まび時計



最近の記事



最近のコメント



最近のトラックバック



月別アーカイブ



カテゴリー



ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる



ブログ内検索



RSSフィード



リンク

このブログをリンクに追加する



スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


どりーむ
2時から10時30分まで寝てたんですよ。
寝室には時計無いって書きましたが、休日はいつも携帯を枕元に置いて起きた時間を確認してるんです。
14時とかまで寝ると流石に勿体無いですからね。
とか思いながらも昼過ぎに暇を持て余してなんとなく昼寝とかやってる事もあるんで結局変わらないという説もありますが。
で、7時30分に一度トイレに起きて二度に分けての睡眠の中で三つ夢を見ました。
それについて書いてみようと思います。

要するにネタが無いんですね、はい。
---------------------------------------------------------------

1.
なんか見知らぬ土地に居る僕。
しばらくうろうろしてると何時の間にか横には元恋人さんが。
一緒にうろうろ。 途中食券式の食事屋さんがありまして。
ショーウィンドウを見なかったので何を出す店なのか解らず。
そして元恋人さんが何か小さな券を手にしていて。
食券を買った様子も無いのに何故か僕はそれを食券だと確信しつつ、しかもその券を見ていないのに「300円の何か」だと「理解」していた。
店に入ろうとしてその券を出そうとした所で何故かやめて引き返しました。
場面が切り替わって電車の中。 今正に出発しようという電車、しかし駅は知らぬ場所。
知らぬ駅を3駅経るとうちから自転車で10分強の、普段使ってない路線の駅に到着。
なんかイチャイチャタクティクスしながらホームから降りて行く階段を下へ、チキショウ。
すると眼前には狭い立ち食いそば屋さん。
「もうおなかすいて我慢出来ないー」と、元恋人さん迷わず立ち食いそば屋さんに突入。
500円の、肉団子がたくさん入ったラーメンっぽいものを選択。 なんで立ち食いそば屋さんにラーメンが?
食べ始める元恋人さんを眺めつつ胸中でいきなり「さよなら」と発して視界が暗転、夢終了。

2.
理科室と研究室を足して2で割ったような場所に居る僕。
眼前にはサクラ大戦の登場キャラにそっくりなおねーさん。 「サクラ大戦」でぐぐってみたけどキャラクター紹介ページが見つからなかったから名前わかんねーやハハン。
「では測定しますから、これに息を吹き込んで下さい。」
測定と言われても何も説明を受けてないから何だか解らない。
受け取ったモノは妙な太い試験管のようなもの。
上端にはゴム管で蓋がしてある。 ゴム管からは細いチューブが伸びていて少し離れた所にあるフラスコへと続いている。
下端に2つ、細く丸く突き出てる部分があって、見ると穴が空いている。
どうやらここに息を吹き込めばいいらしい。
しかし試験管の中身は何やらぽこぽこ泡立つ謎の液体。
これに息を吹き込んで何を「測定」するんだろうか。 肺活量じゃないよな、肺活量測定器具と言うには明らかに間違ってるし。
よく解らないけどとりあえずやってみよう。
丸く突き出た部分を口にくわえて思い切り息を吹き込む!
すると試験管内の液体がより一層強く泡立ち、上端のゴム管が勢いよく外れた。
……やってみたけどやっぱり何の「測定」なのか解らない。
一瞬おねーさんの驚いた顔が見えたが、いきなり照明が落ちたために何も見えなくなった。
それと共にいきなり呼吸困難に陥る僕。
何かの発作らしいと認識、その場に倒れる。
「やはり発作を起こしていたかっ!!」
誰かの叫び。 知らない声のはずなのにそれが仲間だと何故か理解。
暗くて相手の姿は解らない、にも関わらず暗がりの向こうで2人が何かごそごそと準備しているのが解る。
暗闇に目が慣れたようで2人組のしている事が少し見えた。
1人が基盤やら銅線やらごちゃごちゃ繋げている。 もう1人が半田ごてのようなものを手にしてこっちに来た。
眼鏡をかけた白衣姿の背の小さな男の子。
ばちばちっ! と音がして基盤が放電、それと共に半田ごてのようなものが炎をあげる。
「よし! 今からこいつを燃やして酸素を作る! そいつを吸い込むんだ。」
何時の間にか目の前においてあったパレット(フォークリフトでモノ運ぶ時に使う木板)に半田ごてのようなモノで火をつける。
瞬く間に黒コゲになるパレット。 それに顔をくっつけるようにして息を吸い込む。
すると呼吸が楽になった。
と、落ち着いた所で夢終了。 っていうかモノ燃やして酸素作るって何だよチキショウ。

3.
マリオカートのレーススタート寸前。
8台揃って並んでいるが中々スタートしない。
そこへ横にある線路の後ろの方から何故かスーパーファミコン本体そのものとしか思えない凄く小さな「車」に乗ってキャプテン・ファルコンが登場。
そして同じく小さなマリオが現れキャプテン・ファルコンを蹴落とした。 車を奪ってポールポジションに居る普通のカートに乗ったマリオに突撃。
一瞬光ったと思うとマリオinスーパーファミコンが他のカートと同じサイズに。
「Here we go!!!」と例の台詞を一声叫ぶと上からジュゲムが信号ぶらさげて現れて ぴっぴっぽーん。
各車一斉にスタートです。
第一コーナー、マリオ、スーパーファミコンで懸命にドリフト……と、ここで崖から落下。
一気に最下位へと転落。
しかしその後のアイテムボックスからことごとくキノコを引いては加速してどんどん順位を上げていく。
1周目の4分の3程も来ただろうか、順位は3位。 1位~3位一団となっての激しいデッドヒート。
上下左右をフェンスに囲まれた狭い場所にコース全体がダッシュゾーンとなっていて凄まじい加速が素敵爽快感を湧き起こす。
ここでマリオ、コース外側の空いた隙間をついて一気に抜きにかかる!
だがここで外壁のフェンスにぶつかりクラーッシュ!!
……どうやらクラッシュして意識を失っていたらしい。
目が覚めるとマリオから僕にチェンジしていた。
こんな所に居ても仕方が無い、と、コースの隅っこを歩く。
従業員専用通路、といった風情の狭い脇道があった。
そこへ入り進んで行く。
カートのコースと同じく上下左右がフェンス作りの狭い通路。 少し落ち着かない。
50m程歩くと通路は右に曲がっていた。
曲がって歩くとすぐに行き止まり。 が、何故かテレビがある。
相撲の過去の取り組みを映しているようだ。
丁度貴乃花と誰か知らない人の一戦が始まろうとしてる。
制限時間一杯です。 はっけよい……のこった!
と、次の瞬間!
貴乃花がその場で足を滑らせ豪快に膝から落ちた!
これが原因で貴乃花は膝の皿を割ってしまい、引退を余儀なくされたのだとか。
……相撲取りさんも大変だなぁ、と思いつつ来た道を引き返す。
すると途中に扉があった。 開けてみる、すると……
床が無い。 危うく落ちる所だった、しかも結構高い。
前方を見るとどこからともなくロープが2本垂れている。
その向こうにはやはり同じくフェンス作りの小部屋。
こんなロープで向こう側まで行けというのだろうか、危険すぎる。
とりあえず渡るのは諦めて小部屋の方を見ると誰か居る。 よく見ると……力士だ。
細長いテーブルが二つ、それに向かい合う形で座っていて、恐らく15、6人。
狭い小部屋は力士の体で一杯だ。
どうやら宴会中らしい、なんだか楽しそうだ。
力士にしては細い体つきの青年が立ち上がった。 横には控えめな雰囲気の女性。
「俺達結婚するんですよ」
「おー! おめでとう!!」
めでたい出来事に、宴会は更なる盛り上がりを見せる。
僕も青年に一言、おめでとうとでも言ってやろうと思った。
だが眼前には床がなく、心許ないロープが2本垂れるばかり。
一抹の寂しさを抱えながら、僕は力士達の部屋を背にした。
と、ここで夢終了。 マリオカート後力士ってどないやねん。


スポンサーサイト

この記事に対するコメント

この記事に対するコメントの投稿














管理者にだけ表示を許可する


この記事に対するトラックバック
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
トラックバックURL
→http://radice.blog24.fc2.com/tb.php/142-983315b6



上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。